こんにちは!
元No.1キャバ嬢講師のゆうこです。
今日は
「100回、賭け同伴した私が知る成功のコツ」
をお伝えします。
今月、まだ同伴を組めていないあなたへ。
来週こそ、
同伴を組みましょう。
最後まで読んでくださいね。
1. なぜ「ご飯だけ」で終わってしまうのか
ご飯をしても、
「店には行かないよ」と言われたこと、
ありませんか?
「普通、同伴でしょ…」
とムッとした経験、あると思います。
でも、
なぜ店に来てくれないのか、
理由を考えたことはありますか??
水商売は、
男性の気持ちを理解しないと、
一生、売上は上がりません。
では、
詳しく解説していきます。
2. 男性は、キャバクラのルールを知らない
そもそも、
男性はキャバクラのルールを知りません。
だって、
働いたことがないから。
実は、
お店のレベルによって、
この知識に差があるんです。
大衆〜中級店のお客様
キャッチ経由で来店した、
キャバのルールに疎い素人が多めです。
「ご飯=同伴」ということ自体、
知りません。
中級店〜高級店のお客様
飲み慣れたお客様が多く、
同伴経験がある人もいます。
「ご飯=同伴」だと、
ちゃんと知っています。
そのため、
大衆〜中級店では、
賭け同伴の失敗率が高くなります。
ただし、
どんなお店でも、
経営者や、飲み慣れている人であれば、
賭け同伴する価値は十分にあります。
3. 賭け同伴を”賭け”にしない見極め方
私は現役時代、
賭け同伴を「賭け」だと思ったことは、
一度もありませんでした。
「この人は、
同伴ルールを知っていそうだな」
という人に絞って誘っていたので、
9割が同伴になっていました。
人を見分けるには、
長年の慣れが必要です。
見分け方や、同伴の誘い方が分からない方は、
いつでも初回面談に来てくださいね。
高級店では、
どんどん賭け同伴していってください。
(ただし、飲み慣れていない人は例外です。)
4. 最後に
同伴を増やしたいけど、どうすればいいか分からない。
売上・組数を伸ばしたい。
そんな方は、
「初回面談希望」とメッセージをくださいね。
(対面またはWEB面談)
※水商売ならどの職種もOKです。
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