メンヘラだった私が、屈強メンタルになれたワケ

夜景を見つめる孤独な夜のイメージ

こんにちは!

元No.1キャバ嬢講師のゆうこです。

今日は

「メンヘラだった私が、
屈強メンタルになれたワケ」

をお伝えします。

どんな理不尽なことをされても、
翌日にはケロッと忘れる。

今の私は、そんな性格です(笑)

元々はメンヘラで、
感情がブレブレだった私が、

なぜ、こんなに強くなれたのか。

最後まで読んでくださいね。

目次

1. 仕事で辛いと感じることは、人それぞれ


まず、あなたがメンタルが病んでしまう
原因は、どんなことですか??

キモいLINE?

店外やアフターばかり求められる?

付き合おうと迫られる?

身体を求められる?

色々あると思います。

ここで大事なことは、

こうした悩みそのものを
生まないためにはどうしたらいいか?

そのための考え方を知ることです。

2. 「男って、可哀想な生き物」と思うこと

その考え方とは……

男性を

「可哀想な生き物」

だと思うことです。

男性の1日を、
想像してみてください。

  • 深夜まで飲んでも、二日酔いでも、必ず7時に起床
  • 8時、満員電車に潰される
  • 9時、メールや大量のチャットを、キャバ嬢のように返信
  • 10時、会議で社長に売上を詰められる
  • 13時、顧客先に行って商談
  • 18時、パワハラにならないよう、恐る恐る部下指導
  • 19時、提案資料を作成
  • 21時、帰宅。嫁に皿洗いをさせられ、休めず。娘は反抗期で無視
  • 深夜、また起床して接待ゴルフへ…

本当に、こんな感じなんです。

元会社員の私が、
断言します。

3. だからこそ、夜の店でストレスを発散する

だからこそ、
夜の店でストレスを発散し、

自我を出してしまう。

中には、セクハラのような態度を
取ってしまう人もいます。

でも、

「可哀想な人間だな」

と思ってあげるだけで、
見る目が変わります。

相手を”敵”ではなく
“可哀想な存在”として見ると、

怒りよりも、余裕が生まれるんです。

何をされても、
親のような目で接するようになり、

悩みそのものが生まれない、
屈強メンタルが身についてきますよ。

4. 最後に

もっと指名を増やしたい、
目標売上を達成したい。

そんな方は、

「初回相談希望」とメッセージをくださいね。
(対面またはWEB面談)

※水商売ならどの職種でもOKです。

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